『茨木に埋もれた日本史』

まいどおおきに〜

今日は本のご紹介

東實文男氏著『茨木に埋もれた日本史』

☆「茨木の史跡」と「歴史・文化」を日本史に沿って紹介。
☆「失われた文化遺産と保存」の仕方について触れる。
☆行政や市民の役割を、ユネスコも絡めたグローバルな見方で捉える。
☆「歴史年表」は、「市史・日本史・世界史」を並列的に見られるよう構成。
☆「太田一里塚」や「字幣池(耳原池)」等の新事実も発見。
 

史跡の宝庫、茨木がわかる一冊。

B5版308頁(本文264頁、歴史年表、史跡案内図等)
書店定価(税込2,500円)
市内書店(虎谷書店・堀書店・ハイパーブックス ゴウダ等)にて販売中。


茨木市観光協会ホームページ


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皆様は大阪府の南河内地方で大阪市内の一部・東大阪市・八尾市・大東市・藤井寺市・羽曳野市・京都伏見桃山の一部などで古代史散策の際の交通機関といえばブルーの車体にイエローのツートンカラーでお馴染みの近畿日本鉄道自動車部の経営する「近鉄バス」ですね。ところ
  • 妙見をたくの北辰街道記
  • 2012/07/05 7:32 PM

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